今泉かおりの経歴やプロフィールは?代表作は何?

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今泉かおりさんといえば、旦那さんに今泉力哉監督を持つ、珍しい家が監督カップルです。

そんな今泉かおりさんは、ご自身も映画監督としてご活躍されています。

今泉かおりさんの経歴も色々面白い方だったので、経歴やプロフィール、代表作などもご紹介します。

ということで、

  • 今泉かおりの経歴
  • 今泉かおりのプロフィール
  • 今泉かおりの代表作

こちらをご紹介します。

 

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今井かおりの経歴

今泉かおりさんの経歴をご紹介します。

  • 大分県で看護学校を卒業
  • 大阪にて看護師として就職
  • 2007年に映画監督を目指し状況
  • ENBUゼミナール映画監督コース卒業
  • 卒業制作の短編『ゆめの楽園、嘘のくに』が2008年度の京都国際学生映画祭で準グランプリを受賞
  • 2012年に『聴こえてる、ふりをしただけ』で監督・脚本・編集を務め、ベルリン国際映画祭「ジェネレーションKプラス」部門で子ども審査員特別賞を受賞

看護師から、映画監督へと面白い経歴の持ち主ですよね。

しかも、旦那様の今泉力哉さんとはENBUゼミナールで出逢われていて、とても運命的です。

 

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今泉かおりのプロフィール

今泉かおりさんのプロフィールをご紹介します。

  • 名前:今泉かおり
  • 生年月日:1981年43歳
  • 出身地:大分県
  • 経歴:ENBUゼミナール映画監督コース卒業

 

今泉かおりさんは、大分県出身ということで、小中高などは大分県内の学校を卒業されていると予想します。

詳しい学校まではわかりませんでした。

大分県には、大分大学医学部看護学科、大分県立看護科大学があります。
もしかすると、この2校のどちらかを卒業されている可能性があります。

 

今泉かおりさんは、看護師を続けながら映画監督をされていた期間もあるようで、かなりのバイタイティーの持ち主ということもわかります。

 

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今泉かおりの代表作

今泉かおりさんの作品は、

  • 『ゆめの楽園、嘘のくに』  2008年
  • 『聴こえてる、ふりをしただけ』  2012年

などがあります。

映画監督を目指し、2007年に上京してENBUゼミナールで映画製作を学び、卒業制作の短編『ゆめの楽園、嘘のくに』が2008年度の京都国際学生映画祭で準グランプリを受賞し、その才能を認められました。

今泉かおりさんは、2012年に『聴こえてる、ふりをしただけ』で監督・脚本・編集を務め、ベルリン国際映画祭「ジェネレーションKプラス」部門で子ども審査員特別賞を受賞するなど、国内外で高い評価を受けています。

 

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まとめ

今泉かおりさんについてご紹介しました。

旦那さんは、映画監督の今泉力哉さんで、今泉かおりさんも映画監督や脚本家を務めるバリバリのキャリアウーマンであることがわかりました。

  • 『ゆめの楽園、嘘のくに』  2008年
  • 『聴こえてる、ふりをしただけ』  2012年

この2作品はそれぞれ受賞もされており、今泉かおりさんの代表作となっています。

今後も、今泉かおりさんの作品がたくさん生まれてくることでしょう。
三人のお子様の育児中ということで、大変だとは思いますが、これからのご活躍をお祈りしております。

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